大泉洋さんが自由に生きる難病患者を熱演!映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』オリジナル缶バッジをプレゼント!

12月28日に公開となる映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』は難病である筋ジストロフィーを患った実在の人物・鹿野靖明さんを大泉洋さんが熱演した作品です。自分で集めた大勢のボランティアに囲まれ、度を超えるワガママぶりを見せながらも、自らの夢や欲に素直に生き、皆に愛され続けた鹿野さん、彼を支えながら多くの影響を受けたボランティアたち、家族の実話を描いています。
映画の公開を記念して、名古屋の映画情報サイトCine@nagoya(シネアナゴヤ)から「缶バッジ」を3名様にプレゼントします。
映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』で大泉洋さんが演じるのは難病である筋ジストロフィーを患った34歳の男。彼は車椅子で生活し、首から下を動かすことができないため、ボランティアの助けを受けて生活しています。ボランティアとして鹿野さんに心を通わせていく女子大生を高畑充希さんが演じ、医学生の田中久役に三浦春馬が扮しています。
度を超えるワガママぶりを見せながらも、自らの夢や欲に素直に生き、皆に愛され続けた鹿野さんの「生きる力」は、彼を支えるボランティアたちにも大きな影響を与えていきます。彼に出会って変わっていく人々の人生を、笑いながら、涙しながらぜひスクリーンでご覧ください。